
Infomation
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寒い日には、知恵の木の
暖かなオーガニックコーヒー
まだまだ寒い日が続きますね。
雪かき、ごくろうさまです。
作業の合間にほんの一息。
知恵の木のオーガニックコーヒーは
いかがでしょう?
契約農場栽培・ブラジル原産100%
のアラビカ豆から作られる「森のコーヒー」は、ホッとする美味しさ。
心まで元気になりますよ。
あなたのおともにオールオーガニック。
知恵の木の森のコーヒー
650円。
テイクアウトについて
14:30までのご予約で16:50までお取置が可能です。個数の多い場合は前日の午前中までにご予約ください。玄米ごはんが無くなり次第終了となります。
▪️宮本治療院のお客様で治療後お渡しご希望の場合はお申しつけください。

*2月のワークショップ*
「ニットで作るあなただけの
きのこのアクセサリー」
札幌の「アトリエ・KURA」を主宰するニット工芸作家・倉本由紀子さんを講師に迎え、愛らしい「きのこアクセサリー」を作るワークショップを開催します。初心者でも大丈夫。倉本さんの丁寧なガイドで一本の糸から生命力あふれる造形が生まれる喜びを体験できます。
オーガニックコーヒーの香りに包まれながら、指先から始まる「毛糸の癒し」をご一緒しませんか?
⭕️日時:2/26(木)15:00~17:00
⭕️会費:1,500円
*別途ワンドリンクのオーダーをお願いします。
⭕️定員:4名
⭕️講師:倉本由紀子(アトリエ・KURA主宰)
◆お申込み方法:下のボタンのお申込みフォームから、またはお電話かE-mailから直接お申込みください。
☎011-853-5134(宮本)
E-mail:chienoki2003@gmail.com


【急募!!】
完熟vanillaすだちで
ポン酢をつくろう!
*本イベントは盛況のうちに終了いたしました!
またのご参加をお待ちしています。
瀬戸内海に浮かぶ小佐木島から美味しい完熟すだちが入荷しました!箱を開けてみると本当によい香り。完熟するとバニラみたいな香りも纏うことから「バニラすだち」と呼ばれます。
せっかくなので、たくさんの人にこのかわいいすだちを知ってもらいたい。そこで急遽「ポン酢レッスン」を開催いたします。ご参加いただき、ぜひあなたにも旬の味を体験して欲しいのです。
◆日時:2/2 (月) 10:30~12:00
◆受講料:3,000円(完熟すだち1キロ、皮でシロップもつくります。お茶付)
*すだちはいくつか残るのでおうちで楽しむこともできます。
◆持ち物:ガラス瓶ポン酢用650cc以上 シロップ用は1ℓ
◆講師:rotta(宮本美子)
⭕️お申し込み:お申し込みフォーム、E-mail、またはお電話でお申し込みください。
E-mail:chienoki2003@gmail.com
☎︎011-853-5134

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OUR CONSEPT

Organic cafe 知恵の木のテーマはM.E.Rの3つ。
① M. Macrobiotic であること。
マクロビオティックとは、食養家・桜沢如一氏が提唱した食事法であり生活法です。この考え方をベースにお料理を提供しています。
② E. Ecologicalであること。
環境と調和し、自然に負荷のかからないエコロジカルな暮らしを実践、提案しています。
③ R. Re-traditionalであること。
日本の伝統を見直し、新しくアレンジして次の世代に伝えています。

*こちらにご登録頂くとSNSを通じてOrganic cafe 知恵の木の最新情報にアクセスできます。
Our Concept: the theme of our café can be summed up in the letters M. E. R.
1 M – Macrobiotic.
The macrobiotic diet was first proposed by Mr George Ohsawa as a way of life on which to build a good life. We offer dishes based on this way of thinking.
2 E –Ecological.
We practice the ecological principle of living in harmony with the natural environment, and do not wish to load the earth too heavily with our demands.
3 R – Return to Tradition.
We wish to look again at the traditions of Japan, re-think them for our present ways of life, and teach them to the next generation of young Japanese people.





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